[特集] 愉しさを作る遊び、触れて遊ぶ愉しさ

生活の中に不意に現れる愉しさや、努力や工夫をして手に入れる愉しさなど、自分が「愉しい」と感じることを嫌がる人は少ないでしょう。ではなぜ人は「愉しい」と感じるのでしょうか? 人が物事を愉しく感じる条件について、東洋大学の小川純生教授に伺いました。そして、子どもたちが夢中になる直感的な愉しさを、ハプティックなメディア・アートで体現するICCキッズ・プログラム「さわるのふしぎ、ふれるのみらい」では、近未来に訪れる「愉しい」の可能性を紹介します。

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